invitation 2008.9月号 | 本木雅弘 JellyfishCafe.com
「おくりびと」のトピックでの話題ですが、表紙もコメントも含め、ビックリしたので、新トピックつくりました。久々の衝撃でした。
まず、表紙の・・ここはどこでしたっけ?京都詳しくないので・・修学旅行で行ったことがあるような気もするんですが・・。古い橋なんでしょうけど、洞窟っぽい(子供の頃読んだ、アリババと盗賊の話の洞窟で想像していたのと似てる・・)。そして着物の本木さん・・。 潜在意識の世界というか、じつに不思議な世界に引き込まれた感じです。この写真は、横位置で見たかった気がしますが、雑誌の表紙だし、縦しか無いんでしょうねえ。
納棺夫についてのコメント。表紙の写真と合わさって、あっ、そうか・・儀式とか所作って、基本生死なんだろうなぁ・・とか、とはいっても生きてる人間がやってる事だから、潜在意識の世界のエキスをしぼり出したものなんだろうなぁ・・とか思いながら、不思議の世界にしばらく遊んでいました。
結構強烈な表紙ですよね。 本木氏の演技に感じていた、なんだがボンヤリしているけど、何かに似ている! と思っていたものが、「所作」なんだと気づきました。
食事をする演技とかに特に感じていたんですが、これはやはり書道からきているんですかね。 彫刻のようなのに、和な所作が抜群にキマるんですよね。
キネマ旬報 2009年 2/15号 [雑誌][雑誌]
おくりびと ロケ地めぐり~やまがたシネマ紀行~ [DVD][DVD]
「おくりびと」のトピックでの話題ですが、表紙もコメントも含め、ビックリしたので、新トピックつくりました。久々の衝撃でした。
まず、表紙の・・ここはどこでしたっけ?京都詳しくないので・・修学旅行で行ったことがあるような気もするんですが・・。古い橋なんでしょうけど、洞窟っぽい(子供の頃読んだ、アリババと盗賊の話の洞窟で想像していたのと似てる・・)。そして着物の本木さん・・。
潜在意識の世界というか、じつに不思議な世界に引き込まれた感じです。この写真は、横位置で見たかった気がしますが、雑誌の表紙だし、縦しか無いんでしょうねえ。
納棺夫についてのコメント。表紙の写真と合わさって、あっ、そうか・・儀式とか所作って、基本生死なんだろうなぁ・・とか、とはいっても生きてる人間がやってる事だから、潜在意識の世界のエキスをしぼり出したものなんだろうなぁ・・とか思いながら、不思議の世界にしばらく遊んでいました。