X-TRAILさんが紹介してくださった、 「Numero TOKYO」(扶桑社) 2月号 (12月28日発売) #男の利き手
手フェチの方には、垂涎ものかもです。・・・・手相フェチの方も?(笑) しっかり、手首の傷が写っていますね。
真似してみたのですが、私は、小指が本木さんみたいなおりまがり方にはならないみたい。力入れても、指の関節が曲がっちゃいますね。無理してああいう形にしようとすると、全部の指がまっすぐになっちゃいます。左手だと少しは似た形になりますが、右手は全くダメでした。
有名な手の彫刻でこんなのありましたよねえ・・ロダンか何かでしたっけ?気になって検索して見たんですが、手の彫刻は、高村光太郎のしか出てきませんでした。高村さんのはだいぶ感じが違うし。
私は残念ながら、手よりも素足フェチなので、「男の利き足」シリーズだと良いのですが(でもそんなシリーズだとK-1選手とサッカー選手ばかりになっちゃうかな(笑))。素足フェチ的には、RAMPOの素足シーンが垂涎だったです。 足は、手とは違って彫刻などであまり見かけないのは、年輪とか意志とか人生とかのドラマを感じさせないからでしょうかね。まあ、彫刻で見てもしょうがないかも。手と違って、単なる覗き見趣味でしか無いのかも知れません。「無防備」(本木さんがよく使う言葉ですよね)ですもんね。
インタビューは、本木語を忠実に再現されているようで、本木語録満載ですね。本木語満載のインタビューを題材に、古文の時間、みたいな逐条解説(逐条ツッコミ?)をそのうちやってみたいな、と思いました(笑)。このインタビューも教材の有力候補かもです。
いいインタビューでしたよね。この雑誌は初めて見たんですが、手しか登場しないとは!聞き手がマズイとなかなか本木雅弘の本性が出てこないですけど、ウマイですね。尖がった雑誌だと結構な確率で本木語がでてくる気がします。
足ですかー。足も結構その人が出てる気がしますけど、やはり弱いですかね。古文楽しみにしています(笑
Numero TOKYO (ヌメロ・トウキョウ) 2008年 02月号 [雑誌]扶桑社
野性時代 vol.50 (2008 1) (50) (KADOKAWA文芸MOOK 51)角川書店
X-TRAILさんが紹介してくださった、
「Numero TOKYO」(扶桑社) 2月号 (12月28日発売) #男の利き手
手フェチの方には、垂涎ものかもです。・・・・手相フェチの方も?(笑)
しっかり、手首の傷が写っていますね。
真似してみたのですが、私は、小指が本木さんみたいなおりまがり方にはならないみたい。力入れても、指の関節が曲がっちゃいますね。無理してああいう形にしようとすると、全部の指がまっすぐになっちゃいます。左手だと少しは似た形になりますが、右手は全くダメでした。
有名な手の彫刻でこんなのありましたよねえ・・ロダンか何かでしたっけ?気になって検索して見たんですが、手の彫刻は、高村光太郎のしか出てきませんでした。高村さんのはだいぶ感じが違うし。
私は残念ながら、手よりも素足フェチなので、「男の利き足」シリーズだと良いのですが(でもそんなシリーズだとK-1選手とサッカー選手ばかりになっちゃうかな(笑))。素足フェチ的には、RAMPOの素足シーンが垂涎だったです。
足は、手とは違って彫刻などであまり見かけないのは、年輪とか意志とか人生とかのドラマを感じさせないからでしょうかね。まあ、彫刻で見てもしょうがないかも。手と違って、単なる覗き見趣味でしか無いのかも知れません。「無防備」(本木さんがよく使う言葉ですよね)ですもんね。
インタビューは、本木語を忠実に再現されているようで、本木語録満載ですね。本木語満載のインタビューを題材に、古文の時間、みたいな逐条解説(逐条ツッコミ?)をそのうちやってみたいな、と思いました(笑)。このインタビューも教材の有力候補かもです。