情報提供はこちらに
こんなの見つけました。
http://info.musabi.ac.jp/info/2007/09/cm_9c12.html
10月16日には本木さんもゲストで来るようです。
要予約、無料だそうです。
関東の方、生本木に逢えるチャンスですね。
いいですよね~!!!わたしもいきたい~~~~っと思ってたまりにたまっている
振休を使って行こうかと考え中です。*:★(´・ω・人・ω・`)。:゜★。
でも行くとなったら早く予約をしないとですね!!!アセΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)アセ
これは面白そうな感じですね。いつもありがとうございます。
hanaさん、情報ありがとうございます。
http://www.crossfm.co.jp/clg/tt.php?mode=diary
旅恋キャンペーン 福岡のラジオです。
9月6日のところに本木さんのお姿があります。
他のキャンペーン地同様自虐的で「この映画をお金を出して観てくださる方々に謝って回っている」などと発言されていました。
私は、確かに刺激的な出来事はないものの、あのゆったりとした、ほんわか雰囲気は好きな映画です。
>minaさん
ありがとうございます。
ははは自虐的本木全国で全開のようですね。
試写会で見ましたけど、確かに本木氏自身が好きな自分には写ってないように思えました。
でも素の本木雅弘がちらほら見える感じもいいと思います。そこが嫌で自虐的行為に走ってるんですかね(笑。
たしかに。素を見せるのは嫌でしょうね。私はかなり見たいですけど。(笑)
ところで、こんなの見つけました。
世にも奇妙な物語 DVD 10月17日発売
全4巻 各¥2,625
「ミッドナイトコール」は第2巻。
藤谷美和子さんとの共演です。
インタビュー掲載雑誌。
㈱リセット出版 「おい街 北九州」10月号
ローカル物です。
留守電 更新☆
(株)画報社発行[福岡スケッチ]創刊号
表紙から登場されてます♪
ありがとうございます!
http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d1125.html
放送自体のご案内は、来週TOPページでマスターからのUPがあると思いますが、
ブラックジャック第1回(TBSチャンネル)は、11月第1日曜の、
スカパー無料開放デーで~す!
失礼しました、1話だけでは無く、3話まとめて、開放デーに放送ですね☆
11/4(日)12:00~17:00
http://www.skyperfectv.co.jp/DAI-KAIHOU-DAY/
おお、ありがとうございます。
今日は久々に本木三昧してみます(笑
このサイトをご覧のみなさまでシブがき隊の時からのファンの方も沢山いらっしゃると思います。
シブがき隊デビュー25周年記念のCO-BOXがSONYさんから復刻盤として発売される予定です。
しかし、発売されるには条件があるようで。。。ファンの方が購入を前提として申し込みオーダー数が100%になると復刻発売されるというしくみなのです。
受付期間が2月13日までですが今30%と哀しい数字なのです。
シングルA・B面とリクエストが多かったアルバム曲が収録されます。
解隊後からファンになった方も本木さんのわかーいさわやかな歌声を聴いてみてください!!!
ぜひぜひみなさんのオーダーで復刻発売されることを祈ります。
パソコンの事に関してはビギナーなのでサイトの貼り付けとか分からないのでスミマセン
ソニーミュージックショップのオーダーメイドファクトリーをのぞいて見てくださいね。
はじめまして。いちごみるくさんのコメント、拝見させていただいて、もう遅いかな?と思いましたが、ソニーミュージックショップ、のぞいてみたら、受付け期間3月31日まで延長されてました。ただいま、54%でした。まだ予約してない皆様、お願いしま~す。
私個人的には、『カリビアンレッド』が入ってるとうれしかったのですが。。。
今自宅に、レコードプレーヤーがなくて、解隊のときのCDしか聴けないので、ぜひ懐かしい曲達を、CDにして欲しいです。
留守電更新☆
見逃してしまったんですが、6日(日曜)午後6時55分からの日テレのプレミアムスウィッチ(5分間番組)に出演されて、映画の撮影終了後も続けているチェロの練習風景が放映されたそうです。
下のURLで見られます。
http://www.ntv.co.jp/premium/080706.html
>minaさん
ありがとうございます。ご本人も仰ってましたが、いつ更新されるのか見当がつかないですね(笑
>匿名さん
トップページの放送予定番組に掲載していましたよ。おくりびとの公開が近づくと色々な番組に出演されるかもしれませんね!
この前名前を書き忘れましたが、プレミアムスウィッチ、再放送見ることができました。ありがとうございました。本当にチェロがよく似合いますね。映画のシーンより素敵でした。ずっと続けるそうなので、楽しみです。放送予定番組のチェック、忘れないようにします。
それから、「夜の上海」のDVDを見て、もしかして布上さん?というシーンがあったので、数日前、ブログの「布上さんを探せ」のところにコメント入れたんですが、やっぱり違ったんでしょうか…。
はじめまして。
紅白歌合戦に出演されるそうです。
ゲストか審査員かはわかりません。
今年最後にうれしいですね。
おお、紅白!
もしかしたら「坂の上の雲」がらみで審査員ってことがあるかなぁとは思ってましたが、出演ですか。うれしいです♪
ペコ。さん、ありがとうございます。
マジですか!
楽しみですね。
5L(ファイブエル)というフリーペーパーで木村政雄さんと対談。
サイトは10日に更新されるみたいです。
www.5-life.net
Beacon Fireという雑誌で佑真朋樹さんと対談。
なのでファションについてでした。
COYOTE(4/10発売)にインタビューが載るみたいです。
http://www.coyoteclub.net/index.html
これ、ちょっと期待してます。
なんか続々出てきますね。
市川準監督の追悼本「市川準」で
本木さんも市川監督との出会いとか監督への思いを語ってました。
>hana18さん
ありがとうございます。
COYOTEと市川準を注文してきました☆
>hana18さん
ありがとうございます。そうですね、COYOTE。これはかなりMOTOKIな匂いが漂ってきます。案山子ポーズ。同じく期待です。
アエラ(明日発売)の表紙のようです
http://publications.asahi.com/aera/index.shtml
>こんぶさん
ありがとうございます。表紙がかなりいいので即GETしました。
野沢尚公式ブログに出ていました。
「フジテレビの【チャンネルα】にて『水曜日の情事」』を再放送」
5月11日・14:07が第1回のようですが、予約しようと思ってテレビの番組表を開いてみたけれども、タイトルはまだ表示されていませんでした。
今月号の「SWITCH」で藤原新也さんと本木さんが対談してます。
2号連続で今号が前半だそうです。
hana18さん、情報ありがとうございます。
今日からのamazonの配送料無料キャンペーンで、注文しました☆
文芸春秋 10月号?(今月号です)に出てます。モノクロで6ページ位。ちょっとした密着でプライベートな本木さんも見れました。文春文庫の広告いいですねぇ。せめてしおりだけでも欲しいと思って、やっと1枚発見しました。でも、実はしおりだけで4種類もあるんですね、いったいどこにあるんだろう???
おお・・amazonの配送料無料中に、たくさん雑誌に出て欲しいです☆
ところで某サイトの書き込みでこんなの見つけましたが・・ほんとなのかな?
週刊女性 内田也哉子さん第3子妊娠
http://www.shufu.co.jp/magazine/woman/image/00000482_3.jpg
>hana18さん
情報どうもありがとうございます。文春文庫いいですよね。
>都こんぶさん
おお!?これは!本当だとしたらオメデタイ。
週刊女性では否定していましたが、おめでたの話、本当だったのですね。也哉子さんがこどもは3人欲しいと言っているのを何度か聞いたり読んだりしたことがありましたが、望みがかなってよかったですね。おめでとうございます。
もう新号が出ているので今さらという感じですが、農家向けの雑誌なので市販はされていませんが「家の光」という月刊誌があります。
9月号に表紙とインタビューが掲載されているというのを見つけたので、どんな感じかわからないので取り合えず新号を出るのを待って9月3日ごろに図書館で借りました。
表紙のほか「ぼくの原点は農村」ということで6ページにわたって記事と写真が載っていましたが、農村で過ごした幼い頃のことが中心に書かれていて、今まで余りそういうのを読んだことがなかったので興味深かったです。
農作業を手伝ったこと、弟さんとワラまみれになって一日中笑って遊んでいたこと等々、何か新しい本木さんの一面を知って心温まりましたが、驚いたのは、畑でマムシをつかまえて遊んでいたというところ…、マムシって毒があって危険なヘビの一種じゃなかったですか?
「家の光」はお母さんの愛読書だったそうです。6ページに2枚ずつ写真が載っていたのですが、2ページ目の写真が、何か今まで見たことのない本木さんの表情が出ていて惹かれました。文中のころの本木さんの面影が見える気がして…。
今年になっていろんな雑誌に登場したのでたくさんの写真を見ましたが、今までの中では「アエラ」の表紙が一番いいなと思っていたのですが、今はこの2枚目の写真が大好きです。貸出期間を延長して今もその雑誌を持っているのですが、そろそろ返さないといけないので、やっぱりバックナンバーで購入しようと思っています。
そのときこれと一緒に「寂聴第1号」も借りたのですが、ショーケンも変わりましたね。最近テレビで何度か見ましたが、映画の宣伝のためだったのでしょうね。並々ならぬ再起への決意のようなものが感じられましたが…。
cafeteriaさん、家の光 見ました。
ほんとに良い感じの新鮮な本木さんですね。
お母さんの、家の光を2-3ページ読むと眠ってしまうという話なんか、ああ、農家の生活なんだなあ・・と。
最近、日本の農業が・・という話をTVでもいろいろ見ますよね。
言うは易し行うは難しですけど、桶川本木家はずっと農業続けて欲しいなあと思ったり。
本木さんが子供の頃と違って、ネットとか普及して、都会も田舎も、情報や刺激という面ではこれからはそれほど違わなくなってくるんじゃ無いかなあ・・。おおもとの感度ということだけで。でもそれを感じるためには都会生活の経験も必要なのかなあ・・。両方経験することが一番良いのかなあ・・。都会と田舎って、室内と戸外との違いって感じですよね。バランス良く両方楽しめると良いんだよなあ。・・とか、いろんなことを考えさせられました。
こんぶさん、コメントありがとうございます。
前の文、後で気がついたんですが、「6ページに2枚ずつ写真が載って――」と書いてしまったんですね。これでは写真が12枚あるようで紛らわしい。全部で6枚で、私が好きなのは、セピア色の最初の見開きのページ左側の正面を向いている写真です。多分わかってもらえたと思いますが…。
桶川は、今ではもう東京への通勤圏内ですよね。2~3年前べに花を見に行きましたが、本木さんのご実家があるべに花ふるさと館周辺も新興住宅地といった感じで一戸建て分譲住宅がたくさんありました。
普段は何をするにも便利な都会に住んで、行きたいときに気楽に行ける自然豊かな田舎が車で1~2時間位のところにある、というのが理想的な生活スタイルじゃないかなと思っているんです。特に子供にとっては…。自然がいっぱいでも別荘とはまた違うんですね。地縁のある場所。迎えてくれる人がいるところ。しかし現実的には多くの人にとってそれはなかなか難しいことだけれども、本木さんご一家はまさにそういう環境にありますよね。いいですね。
大人の本物「食」雑誌「REAL」、30日創刊(9/29)
http://waga.nikkei.co.jp/enjoy/book.aspx?i=MMWAe1000028092009
表紙とインタビューがあるようです。
明日にでも探しにいってみます。
家の光 皆さんのコメントがよかったので買っちゃいました。
写真も文もとても素敵でした。
也哉子さん絡みですが、eatrip ご覧になった方いらっしゃいますか?
一度諦めていたら、秋の上映があるみたいですね。
興味をそそるので見てみたいです。モントリオール映画祭に正式に出るようで
すごいですね。去年の『おくりびと』 もそこから始まったみたいなところが
あったし。食の大切さなど、『家の光』にあった記事に通じるような気もしました。
cafeteriaさん、うちの近所の本屋では、「REAL」は「東京カレンダー」などが置いてある棚にありました。
表紙の写真が、遠目では“市川海老蔵さん”に見えましたけど、なかなかステキです。
haruoさん、私はちょうど池袋に行く用事があったので旭屋書店で買いました。雑誌コーナーに平積みされていたのですぐにわかりました。髪の毛が短いせいか、確かに本木さんと知らないで遠目に見たら海老蔵さんかなと思うかもしれませんね。
この雑誌のことは内田裕也さんのオフィシャルサイトの書き込みで知りました。本木さんのことも結構話題に出るので時々覗いてみるのですが、その方が「あんなに綺麗な素足は見た記憶が無かった」と書かれていて、気になっていたので早速そのページを。確かにいい形のしっかりした足ですね。文春文庫の栞にも素足のがありましたが、あれは足の裏だったですね。
最後に食べたいものは…、思わず久米宏さんのニュースステーション「最後の晩餐」での樹木希林さんの答えを思い出してしまいました。
pigletさん、
私、最近ここに書き過ぎなので、どなたかのコメントが入るかなと思ってちょっと遠慮していたら、もう秋の上映会というのが始まっているんですね。10日からなのでもうごらんになったかもしれませんが…。
私は6月半ばに恵比寿ガーデンシネマで観ました。木曜の昼の回だったのですが、7割ぐらい席が埋まっていました。
それぞれポリシーを持って食にこだわっている方々へのインタビューや、実際の生活を紹介しながらのドキュメンタリーなので説得力があるし、何かとても力強い映画だなと感じました。ああいう生活いいなと思ってもなかなか同じようにはできませんが、共感できるところはたくさんありました。モントリオールでも結構評判がよかったみたいですね。
也哉子さんや伽羅ちゃんがもっとたくさん映るのかなと実は期待していたのですが、最後に大勢で食卓を囲むときだけの出演でしたね。でも、也哉子さんが自作の英語の詩を朗読し、字幕が日本語で出るというちょっと変わった…というか、sighboatでも作詞は全部英語でしたね。低くてちょっとハスキーな声が耳に心地よかったです。英語もいいけれども「南米のエリザベステーラー」の中のフランス語での朗読はもっと素敵ですね。(ちょっと余談)
最近、食生活の大切さを痛感させられたことがあって、もう一度食について考えてみようと思っていたところだったので、私は観てよかったと思っています。
cafeteriaさん
eatrip 私はまだ見ていないのです。
この秋は逃さないようにしたいです。
沖縄の森岡さんのことは以前TVで生活の様子を見たことがあり、とても原始的で刺激を受けました。
ちょっと本木さんのコーナーから外れてしまいました。ごめんなさい。
>cafeteriaさん
>私、最近ここに書き過ぎなので、どなたかのコメントが入るかなと思ってちょっと遠慮していたら、
・・常に書きすぎの私が来ました(笑)。私としてはもっともっと書きすぎの方が増えて欲しいです(笑)。掲示板が今のような形になって、好きな話を好きなようにしていても、その話題に興味のない方は、スルーすれば良いんだし、前より他の方の邪魔にならないんじゃ無いかな?と勝手に解釈して、マイペースでやらせてもらってまして。
われわれの根底にあるのが、もともと本木さんに対する一方通行の愛(?)なわけですし。100人100様、群盲象をなでる、で良いんじゃ無いかと。
ところで、本木さんの素足!!!というと、「RAMPO」黛バージョンでの素足が印象的でした。恥ずかしながらもともとちょっと男性の素足フェチ(綺麗な素足限定)なのもありまして、WHITE ROOMよりも、「うひゃこれ見ちゃって良いの?」感がありました。
こんぶさん、
そういうご意見いただいて、気が楽になりました。
それでは早速、という感じですが、今日京浜東北線に乗ったら目の前に2パターンの伊右衛門・玄米茶の広告写真。伊右衛門夫妻に男の赤ちゃんが生まれたんですね。私生活でもりえちゃんはママになったし、本木さんのところにも来春3人目が生まれるから、そういうことも加味してなんでしょうか、グッドタイミングという感じの伊右衛門家のほのぼの写真でした。
あと、20日発売の11月号SWITCHに藤原新也さんとの対談・後編が載るようですね。本当は2号続けてのはずだったのを「ヴィヨンの妻」がモントリオールで監督賞を受賞したので、急遽主演者二人の対談が入ったのかななんて勘繰ったりしたんですが…。とにかく発売日が楽しみです。
坂の上の雲 本とかCDとか出るみたいですね。
NHKシリーズ 坂の上の雲
ISBN 978-4149107295(2009年10月30日発売予定)
坂の上の雲 第1部 教養・文化シリーズ
ISBN 978-4144071607(2009年10月30日発売予定)
坂の上の雲 オリジナル・サウンドトラック
(2009年11月11日発売)(EMIミュージック・ジャパン)
ようやく、本木さん素足のREALをGETしました。
ほんとbeatiful☆
無駄がなくて、機能的で、木材に良くなじむ。日本の素足って感じですね。
質素美。
コメントも、塩と水・・うーんカッコイー☆☆☆
完全に真之入っちゃってますかね。
ページを開いたとたんに、美味しそうな食べ物がたくさん目に入ってきて、「これはまいったなあ・・」と思った(ダイエット中)んですが、「素足・塩と水」でちゃんと正気に戻れました。本木さんありがとうございます(笑)
SwitchのほうもGETしました。今回はほんと面白いですね。家の光の延長でもあるし。やっぱり農家の世界って凄いんだなあ・・と思ったりしました。東京23区内の地主さんでも同じ世界で育った方は結構多いんじゃ無いかという気はします。同じような環境で、精神を病んでしまわれている方とか、結構いらっしゃるんですよ。藤原さんが言っているように宮崎勤もそうだったのかもですね。私は完全に核家族で育ったので、理解できないんですが、大家族というか本家ならではの雰囲気ってあるんだろうなと思いますねえ。
ニューヨークでデ・ニーロに会った話も興味深かったです。そういえば若い頃のデ・ニーロも素足のイメージがあるのですが、ディアハンターだったかなあ・・。
閑話休題。
本日の「ニュース」欄、飛行機の機体に、本木さんらの写真って・・そこまで使われるかっ(笑)。大作に出演するんだし、もう、しょうがない・・ですけど。本木さんの「素足」「塩と水」と対照的な気がします。
「月刊ザ・ハイビジョン 12月号」
「TV Fan 12月号」
「GOETHE 12月号」
「家の光」で農家の生活について語り「SWITCH」で藤原新也さんと人生について語り「GOETHE」で何故かヴィトンの携帯ベッドを注文するという、このギャップが本木さんならではですね。
「日豪プレス」
http://top.25today.com/nichigo_contents/publication/nichigo_press...
こっちはすっかり「坂の上の雲」モードなのにオーストラリアでは今から公開らしく「おくりびと」のインタビューでした。
「坂の上の雲」コンサート
11月14日(土) 午後3:05~4:20 (NHK総合)
コンサートのほか、本木さんと真野響子さんのトークショーがあったようです。
http://www.nhk.or.jp/matsuyama/sakanoue/special/spot_091114.html
11月頃に、何だかとっても高い特別仕様の伊右衛門茶が発売されるといつか発表があったことを思い出し、サントリーのホームページを見てみたら10日にもう出ているんですね。
しかも「秋の茶会」篇というCMもできていて、それに客人の一人として樹木希林さんが出ておられるじゃないですか。私にとっては嬉しい限りのCMです。
再び、露出の季節になって、下手すると見逃しそう~・・と嬉しい悲鳴
留守電もそろそろ更新かな?と思って電話してみたら、応答無し。
近々更新ということかな?
>hana18さん、
海外での公開って、こんだけタイムラグあるんですね・・・まあ戦場ワルツの日本公開もそうですもんね。
日豪プレスの写真って、確かフロムファ-ストのHPの写真と同じでしたよね。
イメージとしては「夜の上海」の頃の感じ。でも「おくりびと」の撮影自体は、この頃なのかな?・・なんて考えていくと、ちょっとしたタイムスリップ感覚で、頭が混乱します(笑)。
>cafeteriaさん
イエモンCM見ましたよ。おそばやさんで見たんですが、きりんさん☆!グループで来てたサラリーマン風の人たちが「このCM、最近ふざけすぎだ~・・」とか「この前の赤ん坊は宮沢りえの本物の赤ん坊じゃ無いよなあ?」とか言ってました(笑)。
フロムファーストHPからコピペです
2009 年 11月 21日 「東京カレンダー」 1月号表紙 11月21日発売
2009 年 11月 21日 「プレジデント」 11月21日発売
2009 年 11月 25日 文部科学省 月刊「生涯学習」12月号表紙 11月25日発売
2009 年 11月 25日 小学館「ビッグコミック」表紙(イラスト) 11月25日発売
11月27日(金)
NHK総合
AM8:35~生活ほっとモーニング
出演予定だそうです。
番宣も本格的になってきましたね☆
「AERA STYLE MAGAZINE」
「デジタルTVガイド」
「デジタルTVナビ」
「ステラ」
下の三冊は表紙でした。
12月5日(土)「土曜スタジオパーク」に出演だそうです。
今日の「ほっとモーニング」なんだか落ち着いてきちんとしゃべってましたね。
話す内容も書も素敵でした。
「スタジオパーク」の方は生放送なので本木さんさらに緊張しそうですね。
「アジア太平洋映画祭」またまたとっちゃいましたね。
也哉子さんは妊娠中だし一人で行くのかと思ってたら雅樂クンと一緒でした。
なんかミニチュア版の本木さんってかんじでカワイイです。
12月12日 21:00~21:30まで
TBSの竹中直人さんの番組にゲスト出演するようです。
何か面白そう…。
http://www.tbs.co.jp/radio/tukiyo/
あと、「FQ JAPAN」冬号 vol.13
男の育児書…、こういう雑誌があるんですね。
父親・本木雅弘としてのインタビュー。
この雑誌、いつも行く書店にはどこにもなくて、「戦場でワルツを」(すごくよかったです)を観にいったときに有楽町の丸善で買いました。
http://www.fqmagazine.jp/5359/mag13/
上に書いたTBSラジオの竹中直人さんの番組、12月19日、今日の夜です。
肝心の放送日を間違えるなんて…、すみません。
それから、もう一つ、有楽町の書店は三省堂でした。
最近ちょっとボケ気味かな…。
情報ありがとうございます。間に合いましたっ!
うーむ~・・ラジオですか・・外出予定なので録音したいけど、ラジオ録音って久々にやろうと思ったら、ラジカセもすでに無く・・いったいどうやれば良いのか思案中です(汗・・・
ラジオ聞けました☆
面白かったですね
来週もありますね
たのしみ
こんぶさん、よかったですね。どうなったかなと思っていました。
朝、新聞をめくっていて偶然ラジオ番組欄に目がとまったんですが、その前に何を見ていたかというと、一枚後ろのページにあった「読者が選んだ県内10大ニュース 2009年 埼玉」という記事。1位は「本木雅弘さんに県民栄誉章」で、首からメダルを下げ、"コバトン"を持った写真が大きく出ていました。2位は「若田さん長期宇宙滞在」でした。
あら~、若田さんよりニュースだったんですね。埼玉県民(夫も埼玉出身ですが)大好きです☆
私もラジオ聞けました。
サブタイトルの「笑いながら怒る人」って、竹中さんのことかと思ったら、本木さんのことだったんですね。
来週も楽しみです。
>cafeteriaさん
ありがとうございました!おかげさまで聴く事ができました。
>「笑いながら怒る人」
・・ああなるほど。気づきませんでした・・
ラジオで聞くと、本木さん、声質が少し変わってきてるような。
中年の声変わり?ってあるんでしょうかね。高めの声の人だけかな。
or筋トレで声の響き方が変わった?
主な報道記事、の、埼玉毎日の連載、すごいですね(埼玉県の人うらやましい)。
コピペして永久保存。
竹中さんの「月夜の蟹」大阪では聞けませんでした。
というか1回目は知らなくて2回目は雑音のなかほとんど聞こえずという感じで。
なぜか「スシ食いねェ」とかCMはきれいに聞こえるのに・・・。
聞いた方どんな話してたのか是非教えてください。
途中で竹中さんが「本木の~が好きなんだよ」って言ったように聞こえたんですけど
何が好きだって言ったんでしょ??
>「本木の~が好きなんだよ」
えーと、何だったかなあ?これは覚えていません、ごめんです。
(1回目は、車を運転しながらカーラジオで、2回目は、懐中電灯と合体した非常用ラジオで聞いたので、どちらも録音できなかった。・・非常用ラジオは、5分くらいすると電源が弱くなるのでハンドルをぐるぐる回してその場で充電する・・という過酷な環境)
で、かなりとびとびになってしまいますが(話の順番は、全然違うと思います)
1回目は、オープニングから坂の上の雲の主題歌がバーンと流れて、え?いいの?とビックリしたんですが、二人が共演しています、って紹介があったり、坂の上の雲初回に亀田戦をぶつけた、TBSにはおくりびとであんなに貢献したのに・・って「笑いながら怒る人」だったほかには、竹中直人さんがおくりびとを酷評した話(竹中「別に酷評してはいないだろう??」本木「かなり厳しいこと言ったじゃないですか」竹中「いや、良い映画だとは思った(竹中さんは主人公と妻とのシーンとか好きみたいでした)けど、あそこまで行くか?みたいな話で」「しかし行くときは行くもんなんだなあ」みたいなやりとり)、山崎努さんの話(新人の俳優の人にも親切にアドバイスしていた。みんな平等に作品を作ろうみたいな感じで、愛情に満ちた人だ。すべてを知った上で無垢な感じで。ああいう風になるにはどうしたら良いんだろう?みたいな事を話していました)。
2回目は、無人島のシブがき隊の銅像がボロボロになってた話から入って、演技のやりかたの話とか(竹中さんはあえてセリフを全く覚えてこないでやることもある・・「だって現実にしゃべる時って、そうでしょ?」みたいな竹中さんの考えがあっての事らしい。本木さんは、それはそうかも知れないけど、そこまで自分はできない。準備していかないとスタート地点に立てないようで。もちろん準備したことをそのままやるのでは演技にならないから本番では準備したことを忘れてということになるけれど・・みたいな話してました。・・竹中さんの話は、へえ、そこまで極端なやりかたする人もいるんだなあ・・とビックリしました)。
他には、どういう話の流れだったか忘れましたが、本木さんが竹中さんの事を、「まともと異常のスレスレみたいなものでしょう?・・あ、マズイかな?」みたいな事を言っていたこと、女性アナ(?)の人に「眼がきれい・・」みたいな事を言われて、本木さんが「イヤー」みたいにリアクションできない感じになったら、竹中さんが「そうだよ、どうせ俺の目は汚いよ・濁っているよ」とかって急に演劇モードになったのが面白かったです。
1回目か2回目か忘れましたが、坂の上の雲の話題では、本木さんが例によって、「番組に寄せられる否定的な意見だけ見せて」と頼んでる。「ダイジェストみたいだ」という感想もあるけど、みたいな話をしてて、ああやっぱりそういう感想は多いんだろうなあ・・とか思いました。
全然整理されてなくて、とっちらかっててごめんなさい。他の方の補足をお待ちしています。
こんぶさん
詳しく書いてくださってありがとうございます!!
竹中さんと話すときの本木さんって好きなんですよ、
ちょっと甘えたように話しません?
あんなふうに気を抜いて話してるのは竹中さん位のような気がするんですけど。
最近はNHKとかのインタビューで
大人らしく(44だからあたりまえか)話す本木さんが多いので。
やっぱり聞きたかったなぁ・・・。
あいかわらず否定してる意見だけ読んでるんですね。
それを知ってないと恥ずかしくて人前に立てないって言ってますもんね。
強いなぁ。
>ちょっと甘えたように話しません?
そうそう。ああいうの聞くと、友達ひとりもいないとか言って、いるじゃん?とか思いますよね(笑)
竹中さんの「本木はさ、」とか言ってる感じも、すごく好きです。
「本木」って呼び捨てにされるっていうシチュエーションも、最近少ないですよね。
そうそう、書き忘れていましたが、坂の上の雲に亀田戦をぶつけて・・っていう話で、
「おまけに小口社長の命日なのに・・」と言ってました。
録音、まだ消してなかったので、おおよそのところを聞きながら書いてみますね。
シブがき隊の像はアナウンス部の人がダイビングに行ったときに撮ってきたもの。長年の波・風に洗われてどれが誰だかわからない。ペプシマンみたいになっている。今日本木さんが来ると言ったら、どうにかしてほしいということで写真を預かってきた。「こんなことになっているんだ、今」とか「この方がアートだな。すごいな、これ」と言いながら一枚もらっていいですかと、写真をもらっていました。
(その後、「スシ食いねェ」が流れる)
(要領よくまとめるって結構面倒なので、会話を大体こういう感じ、という程度に再現してみましたが、こういうのって何かの規制とかに引っかかってまずいということなら、WMさん、削除してください)
本木:ラフなラジオ番組でも、今は心の中では3分の2くらいはなんとなく自分を持ち上げている。本当にお酒を飲んでしゃべったらやばい自分がたくさん出てくるけど、今は公の自分にチューニングを合わせている。でも、逆に、自分を美化し過ぎているなと思うと、崩さなけりゃと思ったりする。
竹中:言ってることが昔と何一つ変わってないな、こんなことをブツブツブツブツ言ってるんだから。
本木:器用じゃないので、うまくできているわけじゃないんだけれども、結局回っている地球のどこに立っていようかなとか…。だから自意識過剰ですよ、人の目とか評価とかが気になるんですよ。本当は気にしてないんだけれども、気にしているというふうな人でいようとしてしまう。
(ここがよくわからなかったのですが、本当は人の目なんかは気にならないんだけれども、気にしているふりをしているということですか?)
竹中:どこに本質はあるの?
本木:本質はただの卑屈屋ですよ。
竹中:卑屈だよね、あなたね。
本木:そうそう。隣の芝がいつも青く美しく見えるんですよ。
女性アナ:人が羨むものを全部持っているのに、それ以上何を…。
本木:いや、そう見えてるだけですよ。
竹中:贅沢な悩みだということだよ。
女性アナ:贅沢ですよね。
目がきれいですよね~。
竹中:じゃ、俺は濁っているということなのか! 俺はそんなに濁ったか、53年生きてきて。
本木:竹中さんだって本質はわからないもの。
竹中:自分で自分がわからないんだから。
本木:ストレートに愛情のある人だなと思うときもあれば、これはちょっと病院に担ぎ込まれるぎりぎりぐらいな感じの屈折度じゃないかというように……あっ、何かやばいこと言ってる?
竹中:いやいや。
本木:思う瞬間もあったりとかして…。まあ、物をつくる人間というのはそういうことなんだと思ったりしますけれども。
こんなの今さらかもしれないけれども、台本を読まずに来るとか、自分のページすら見ないで来てやるとか、それをねらってそういうふうにしているというのが…。
(ジェームス・ディーンも一、二回しか読まなかったらしいという話の後で)
女性アナ:本木さんは読み込んでいく方なんですか?
本木:読み込むというほど読んでないんですよ。ただ、いい作品にしようとかではなく、とりあえず怒られたくないとか批判されたくないとか、最低限自分がそこに立つということの自信を持つために、不安を消すためにそういうふうにしているというだけ。
竹中:話の筋がわかってしまうというのが嫌なの。行き当たりばったりが理想。
本木:亡き久世さんが言っていたんだけれども、用意はできるだけして、した上で本番の前にそれを捨てる。結局賭をするということでは一緒なんだけれども。そういうふうにできることが理想だなとは思っている。要するに、用意してきたデザインをそのまま嵌めるためではなく、本当に自分の中で整理をしたりスタート地点に立つまでのことで、立ったら、あとはもう用意してきた人もしてこなかった人も結局は同じ、賭をするだけ…。
もうやめた…。
竹中:やめるの?でも本木はどんな役も完璧にやるよね。
本木:いやいや完璧にはならない…。だから完璧主義者とか、命かけてますとかなんて…。
竹中:その困った顔…、眉間にしわ寄せて…。
女性アナ:坂の上の雲とか、すごい評判なんじゃないですか。
本木:いえいえ、十分酷評はありますよ。自分は自虐的なところがあるから、どっちかというとそっちの方を拾うみたいな。NHKに来ている感想も、悪いのだけ見せてくださいというふうにしています。
でも、すごく難しい。長い話をぎゅっと凝縮させて、どうしても本編そのものがダイジェスト版みたいになってしまうところがあって。それがまた逆に新鮮に見られたりとかするし、(観る人が)思っている以上に膨らませてくれる人は膨らませてくれるし…、なんかもうひとつわからないけど…。
竹中:一人一人気にしてたらキリがないよ。
本木:そうそう。だから、どこで何を切っていいかのかがいつもわからない。
竹中:結局、やっていることだけが事実ということでいいんじゃないだろうか。
あとは、人は好き勝手言うよということで、流していく…。
本木:人に言われたらそう言うけれども、自分ではそうは思ってないでしょう。
竹中:思ってない。山形スクリームとか撮って、どうなるかなとか思ってて…。
本木:山形スクリーム、名前からしてどうなんだろうと、竹中さんの世界観だというのはわかるけど…。でも、思ったより揺さぶられた。話そのものもそうだけれども、竹中さんが結構これ、いつもより何かを込めたんじゃないかなというか、そういう力を感じたし…。
竹中:そう、どうもありがとう。
(もしこういう書き方をして構わないんだったら、あともう少し載せます。年末だというのに、暇人ですね、私)
cafeteriaさん
ありがとうございます!!すごい嬉しいです。
竹中さんの
「俺はそんなに濁ったか・・・」って言うのがおかしいですね。
なんかあの声で聞こえてくるようです。
シブがき島、懐かしいです。
随分前に布川さんがシブがき島に行って
台風でボロボロになった3人の像を修復するっていう番組があって(大阪の番組です)。
その頃、ギャッツビーのモヒカンCMが流れてた頃だったので
布川さんが本木さんの像をモヒカンにしてました。
せっかくきれいなところなんだから像はないほうがいいと思うんですけどね。
名前は残るんだし。
なんか結構核心ついたきついこと言い合ってるのに
仲がいいからトゲトゲしくならないのがいいです。
年末で忙しいのに本当に助かります、ありがとうございました。
hana18さん、
喜んでいただけたようなので、続きも載せてしまいますね。
年末、今日あたりからは頼んでいたものを受け取って食べるだけなので、かえって食事の用意をしなくていいので楽なんですよ。
第一回の方は、こんぶさんが詳しく書かれていましたね。
でも、お尋ねの「本木の~が好きなんだよ」というのはなかったように思います。多分次の夢がないというところのことかなと思います。
本木:音楽やっている人ってすごく羨ましいなと思うんですよ、いつも。
竹中:最近やってないの? 音楽。
本木:やってないですよ。
竹中:だってアルバムとか出してるし、紅白にも出たし。
本木:内田裕也さんにも、本木には何か音楽感じないなと最初の頃から言われてますけれども(笑)
竹中:本当?音楽感じないというのは…(笑)
女性アナ:でも、やってみようという気はあるわけですよね。
本木:本当はやりたいですよ。やってみたいけど、やっぱり限界を感じる。
竹中:うそ~。限界感じるなんて本木から聞きたくないな。
・
・
竹中:でも、本木にはたくさん夢があるでしょう、欲がないと言いながら。
本木:う~ん、役者としての夢はないけど…。
女性アナ:役者としてじゃない夢は?
本木:役者じゃなくも、ない…。
竹中:そこで本木が、ボクはね、なんて語るよりも、ないと言っているのが最高ですね。
女性アナ:お誕生日…。
本木:そうですよ、この番組をまたいで。44歳の初仕事ですよ、これ。本当にここまで生きるとは思わなかった。折り返し地点をとうに曲がり…。
女性アナ:竹中さんは幾つなんですか。
竹中:53だよ。来年54。まいったよ。
本木:ほんとに年とともに、何でこんなところでつまずいたんだろうとか…。
竹中:それはオレはないぞ。
本木:自分の足を踏んだりすることがある、ターンするときとか。
女性アナ:よく台本とか覚えますよね。
本木:それは職業病的に、くせで。
竹中:それは職業病でもないし、くせでもありませんよ。それは当たり前のことだから。だって覚えなければ進行しないんだから。周りに迷惑かけるから。
・
・
本木:自分が認識している体の力と実際発揮しているものとかは、何かズレを感じることがある。あと、気力が長続きしないというか、一発集中のとき、若くてもっと血の気の多いときの方が何となくもっと破壊力があったんじゃないかなと…。
竹中:血の気多い時期があったの?
本木:血の気というより、今、何か言葉が見つからなくてそういうふうに言っちゃって、自分でも、オレに血の気があったかよって(笑)
竹中:本木、あの時代血の気あったよなっていうような感じ、ないものな。(ここ、おもしろいですね。本木さんて余り日常生活でも喜怒哀楽をあらわさないみたいですね。最初すごくとまどったと也哉子さんが何かで言ってました)
本木:ないですよね。ないけれども、強く自分を…パンク精神というか、もう少し…。
竹中:紅白出たときなんか、関係ないさって。
本木:そうそう。本当にこれ、望まれて出てるのかなとか…、一回でいいやって感じで、じゃ、コンドームぶら下げちゃえみたいな。NHKだからこそ面白い、この先もうNHKに出られなくてもいいや、大河ドラマとかも見たことないしとか…。
竹中:子供みたいでかわいいよね。
本木:そういう無邪気な感じです。無防備だというか。そういうようなものがないですよね。自然と何かどこかで無意識的にバランスをとろうとしている自分みたいなものが。
竹中:あと、人の親であるというのもあるかもしれないね。
本木:それは大きいかもしれないですね。
cafeteriaさん、ありがとうございます。これはもうライブラリーですねえ☆ あらためて読むと、あ、そうそうこんな事言ってたなあ・・とか思います。結構、からかわれてたりでもフォローされたりで、ほんとに面白いですね。
ユウヤさんが「音楽を感じない」と言ったというのもそうそうそんな事言ってましたね。
ユウヤさん自身が、「音楽じゃ無い」とかって言われる分類方法もある、っていうかそっちのほうがたぶん一般的でしょ。あなたが「音楽」って言うか?・・みたいな(笑)。
ユウヤさんが言っているのは、「血の気」と関係してくる分野なんでしょうかね。
or単純に、プロデューサー的視点で言ったのかな。
音楽やってほしいです。
本木さんの書く詩とか音楽やるときのパフォーマンスとか好きです。
奥さんをはじめ周りに音楽やってる人が多いんだから
もっと軽くやってみてもいいのものを
そうは出来ない人なんでしょうねぇ。
cafetereiaさん、こんぶさん ありがとうございました!!
>cafeteriaさん
ありがとうございます!素晴らしいです。音声そのものを載せるのでなければ、ラジオの場合大丈夫だと思います。「大体こういう感じ」という伝聞みたいなものだと思うので。ありがとうございました。
>hana18さん
他地域の放送を見たりしたい場合、
http://www.v2p.jp/video/
↑みたいなのがありますよ。音声の質とかはアレですけど、聴くことはできます。
音楽やってほしいですよね。坂の上の雲の撮影が終わった時期に鬱憤が溜まってやってくれないかな?と期待してます。
>都こんぶさん
たしかにアートは感じる人ですけど、「音楽(ロックということか?)」は感じませんね。逆手にとって才能のないミュージシャンの役でコメディ映画とかできませんかねー(笑
>才能のないミュージシャンの役でコメディ映画
おくりびと も ラスト・ソングも、才能の無いミュージシャンの役でしたね。
本木さんが主演男優賞を取る、一つのパターンでしょうか。
ラストソングは才能無さそう(売れなさそう)には見えなかったなあ(笑)。
幸福の王子はピアニストでしたね。
コメディ・・楽器扱いが映像としてそこそこサマになってしまうからなあ・・。
できるとしたら、サッカーのQBK柳沢的な、ポテンシャルも技術もあるんだけど、派手な舞台でいざというときに、大失敗するヤツ、みたいなキャラのミュージシャンですかね。
webmasterさん
実は最初に見てみた時、何をするものなのかよく分からなかったんですけど
ちょっと調べてみてビックリしました。
今はあんなものがあるんですねぇ。
ただ、私のレベルで使いこなせるかどうかが問題ですが・・・。
今まで本木さんが番宣で出るような東京のテレビ・ラジオはほとんど
入らないのが当たり前だったんですけど、今度からチェックできるかもしれません。
ありがとうございました。
http://www9.nhk.or.jp/sakanoue/download/index.html
クロスワードパズルで本木さんの大道楽壁紙ゲット☆
問題の誤植が2箇所あって、ちょっと戸惑いますが(笑)
NHKしっかりしなさい!
「エココロ 4月号」奥様とお子さん達、表紙から登場してます。
まだ、小学生なのにすっかり大人っぽくなってビックリです。
TOGAのサイトにも別のカットが出てました。
「ブルーリボン賞」の司会、またちょっとやらかしてましたね。
本木さんって、下ネタばっかり言ってる人っていうイメージが
私の中ではいまだにあるので別にいいんですけど、
綾瀬はるかさんは、ちょっとかわいそうだったなぁ・・・。
彼女にとってはせっかくの晴れの舞台なのに
結果としてそれだけが話題になってしまって。
伊右衛門のポスター変わりましたね。
今回は伊右衛門はんが赤ちゃんだっこしてます。
http://www.suntory.co.jp/softdrink/iyemon/top.html
こんぶさん
私も早速「大道楽」壁紙GETしてきました。
エココロ、リンク先見てきました。写真や髪型のせいもあるんでしょうが、ほんと大人っぽいですね。
ブルーリボンは、たけしの番組で結構長くやってましたね。ちらっと映った木村多江さんとの2ショットでは品の良い優しい紳士風だったのに、綾瀬はるかさんには(笑)。一緒に見ていた亭主が「若い女優にオヤジ、無視無視・・みたいな顔されてバカにされてるっ!」と言って、ウケてました(自分を投影していたのかな(笑))。
皆さん日本アカデミー賞はご覧になりましたか?
見事に見逃しました・・・。
LED AQUOSの新しいCMは、なかなかいいと思います。坂の上の雲の効果か声が良く出てて。
ANAのキャンペーンはテレビ放映するタイプのものなんですかね?機内だけのものなんですかねー。
>都こんぶさん
情報ありがとうございます。色を反転させて黒地に白文字にして使ってみます(笑
>hana18さん
ああ、下ネタですか(笑。妙に饒舌になるパターンの時のやつですね。
あっ!!!
私も見逃しました・・・


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