内田(本木)家のひとびと
これは…!motoki度満点ではありませんか(笑
宇宙的アルファー波、ベーター派を備えている人たち。
ありがとうございました。
http://www.varietyjapan.com/news/movie_dom/2k1u7d00000irxfx.html
也哉子さんと並びですね。木村多江さんも隣にいて、しかもメガネ着用ですから水曜日の情事を思い出します。也哉子さんのページがyahooニュースにリンクされていたようで、しばらくサーバーがパンクしてたみたいです。その間見られなかった方申し訳ありませんm()m
水曜日の情事!なるほど。
・・ってユウヤさんときりんさんにぶっとばされちゃいそうですね(笑)
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090224/tnr09...
本木の義母・樹木希林「えッらいこと…」
http://mainichi.jp/enta/cinema/news/20090224spn00m200009000c.html
おくりびと:裕也「やったぜ!」 2人の受賞に万感
本木+キムタクはマスオさん同盟?・・とかいう週刊女性の記事があったんですね(笑)
(個人の方のブログで見たので、リンク貼れないですが、「本木雅弘 木村拓哉 マスオさん同盟」でググるとたくさん出てきます)
きりんさんコメント
「(家族でお祝いする)ヒマもなくってね、自分の仕事に追われちゃって、顔が縮んじゃってますよ。かわいそうに(笑い)。私だったらもう断っちゃうけど、(本木は呼ばれごとを)断らないのね」
そもそもこの話の元ネタは、ラジオの「木村拓哉の WHAT'S UP SMAP !」で、キムタク氏がおくりびとアカデミー受賞についてのコメントで、本木さんとは年1回くらい会う機会がある、って言ったことらしいですが、台湾の記事で、「本木、木村」っていうのが盛んに出ていたのはこの話題だったんですかね?
・・この木村発言が全文出ているサイトはあるんですが、こちらも一般のファンの方のブログばかりでリンクできないんですが「WHAT'S UP SMAP 本木」でググると、たくさん出てきます。これによると、キムタク氏は、授賞式の模様をリアルタイムでTVで見ていたとの事で、忙しいだろうに良く見てたなあとちょっと驚きました。
今朝、早起きしたのでテレビをつけたらフジテレビ「ボクらの時代」に吉行和子さんが出ておられました。俳句仲間とご一緒でしたが「おくりびと」の話も出て、「本木さんにお化粧をしてもらえるということなので出ることにした」なんて冗談でおっしゃっていて、その場面の映像も流れました。「お棺に入るなんて嫌じゃなかった」と冨士真奈美さんに聞かれて、これはどこかでもおっしゃってましたが、お棺の中は意外と居心地(寝心地?)がよくて休憩時間にはお棺の中で休んでいたなんて話していました。
そして、来週6月7日は也哉子さんが出演されるそうです。6月6日公開のドキュメンタリー映画「eatrip」監督の野村友里さんと也哉子さんがお友達で、この映画にも出演されているので、その宣伝のためでしょうね、 UAと3人での出演のようです。「本木雅弘との結婚生活秘話」(だったかな?)と大きく字幕が出てました。
映画のオフィシャルサイトを見たら予告編があって、也哉子さんだけじゃなく伽羅ちゃんも出ているんですね。いつだったか(多分半年以内)見たファッション雑誌に、伽羅ちゃん、長い長い髪の毛をばっさり切ったとのことで、柔らかいウェーブのかかったショートヘアで也哉子さんと一緒に載っていましたが、映画では長いままだったから、これが撮影されたのは大分前なんでしょうか。映画自体も面白そうなので観に行こうかなと思っています。
http://eatrip.jp/
ボクらの時代、明朝ですね。たのしみです。
eatripのHP見てきました(ややこさん伽羅ちゃん目当てのもっぱらミーハーな目的にて(笑))。浅野忠信氏も出てるんですね。予告編のラストで食事するシーン、メンバーがファッショナブルすぎというか絵になっていすぎて、テーマにもかかわらず、セレブ的趣味映画っぽい印象にならなきゃいいんだがなと、ちょっと心配したり(笑)、浅野氏の流し目線は伽羅ちゃんに行ってるんじゃあるまいな?と、人ごとながら心配したり(笑)。(浅野氏が怪しい人の役やってるものばかりしか見てないせいか)
伽羅ちゃんは、他の女の子の手放しの無邪気なかわいらしさの年齢を過ぎて、少女後期って感じのちょうど微妙な年齢ですね。あの年齢の頃、母親の実家(イナカ)にとまりに行って、大人の話にも入っていけない、子供たちときゃーきゃー遊ぶ年でも無い、って感じで所在なさを感じたことを思い出しました。
http://www.youtube.com/watch?v=wDoysfAYsEY
ユウヤさんインタビュー(ヌード写真あり)「義理の息子には負けたくない」。
言うだけあって、鍛えてますねえ・・。
「俺は最低な奴さ」、アマゾンに予約していたら発売日前日に届いたので読んでみました。 "ロックンロール"で突っ走ってきた裕也さんの現在までの軌跡が、語り下ろしという形で430ページ余りをパート1~6に分けて語られています。話題になっているヌードは10ページ以上もあるんですよ。しゃべったままを反訳してあるようで、急に話題が変わったり、「あれ、ここの主語はどっち?」と思うところもままあるけれども、読み終えると内田裕也というロックンローラーの全体像が何となくわかったような気がします。
映画は「魚からダイオキシン」を始め6~7本は観ており(ビデオ・DVDで)、その中で気に入った数本は持っているので、そのあたりの経緯、秘話?は興味深かったです。あとパルコのCMが大好きなんですが、あれも裕也さんのアイディアだったんですね。そしてアートディレクションがこの本と同じ井上嗣也さん。
「へぇー」「ふーん、そうなんだ…」という感じで読んでいったのですが、政見放送で有名な都知事選…、選挙事務所が本木さんの事務所の小口社長の社長室だったというのにはびっくり。そういえばリメイクされた「エロチックな関係」にも製作として小口さんの名前があったし、お二人はかなり親しい間柄だったんですね。
最後の方にファミリーという項目もあって、2回ほど爆笑しました。
とにもかくにも芸能界という世界にあって唯一無二の存在であることは間違いないですね。
先月発売のモブ・ノリオさんとのコラボレーション本に収められている「ロックントーク」は、人選もユニーク、内容も刺激的ですごく面白かった。あの時代だからできた企画だったんでしょうね。
本買われたんですね。私は、どうしようかなあ~と思いつつまだ。
でもかなり面白そうですね。
youtubeで、若い頃のユウヤ氏や、「決めてやる・今夜」のユウヤ・ジュリー・松田優作豪華共演(笑)など見たりしてました。
皆、それぞれ素敵ですが、ユウヤ氏は、「この人は、演じるっていうより、実生活でこういう事言うほうがかっこいい人なんだろうなあ・・」って気がしました。というかそういう風に思わせるんですね。本質的に楽屋落ちの人というか、逆の言い方だと、実生活のほうにもパフォーマンスが入り込んでいるというか・・コミック雑誌なんかいらないの世界そのものかも(笑)。
ジュリーとは対極のスタンスだろうけど、ずっと仲がよさそうなのが面白いですね(vsショーケンとはあまり仲良く無さそうですね。一見接点がありそうで無いのかな)
自分の分類だと、ユウヤ氏と最も共通点を感じるのはたけしです。漫画的扮装のたけし=ユウヤ氏って感じ(笑)。ユウヤ氏はもっとプロモーター・仕掛け人(裏方)的イメージですが。本木氏がデニーロ氏と会ったのも、ユウヤ氏の紹介って話だったでしょ、ユウヤ氏の人脈って摩訶不思議ですよね。
小口社長といえば、結婚の挨拶というか吉兆での「ややこさんください」の時も、小口社長が同席してたんでしたね。



「おくりびと」公開での記事のようですが、92年ニューイヤーロックから入ってます。
http://news.livedoor.com/article/detail/3836001/
「モックン」はつかめても、「モックン」はつかめない。